待ち行列シンポジウム「確率モデルとその応用」のご案内(2)

最終更新: 2006年02月07日

2004年度の待ち行列シンポジウムは終了しました。
以下の情報は、記録のために保存してあります。

日程・会場
平成17年1月17日(月)〜19日(水)
邦和セミナープラザ(愛知県名古屋市)
(詳細は開催要項およびプログラムをご覧ください)
実行委員長
山下 英明(東京都立大学 経済学部)
実行委員
笠原 正治(奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科)
加藤 憲一(電気通信大学 大学院 情報システム学研究科)
河西 憲一(群馬大学 工学部)
高田 寛之(長崎大学 工学部)
滝根 哲哉(大阪大学 大学院 工学研究科)
中出 康一(名古屋工業大学 ながれ領域)
藤本 衡 (東京電機大学 理工学部)
増山 博之(京都大学 大学院 情報学研究科)
三好 直人(東京工業大学 大学院 情報理工学研究科)

 向寒の候、皆様お変わりなくご活躍のことと拝察申し上げます。
この度は、待ち行列シンポジウム「確率モデルとその応用」に関するアンケートにお答え頂き誠にありがとうございました。先日の実行委員会におきまして以下の通り決定いたしましたのでお知らせ致します。
  1. 前回のアンケートで参加を希望された方、および新たに参加を希望される方は、参加申込書にご記入の上、12 月 10 日(金)までに加藤憲一宛にお送り下さい。
  2. 参加費につきましても、同じく 12 月 10 日(金)までに、参加申し込み用紙に記載されている金額を指定の銀行口座へお振り込み下さいますよう、お願い申し上げます。なお宿泊施設の都合上、振り込み後のキャンセルに際しては、所定のキャンセル料を差し引いた金額を返還することになりますので、あらかじめご了承下さい。
  3. 例年通り、通常セッション、特別講演に加えて報文集への掲載によって発表して頂くペーパー・セッションを設けました。また、1 件当たりの発表時間を 30 分(学部・修士学生は 25 分)とさせて頂きました。いずれもプログラムでご確認下さい。
  4. 論文発表を申し込まれた方は、要領に従って原稿を作成のうえ、12月16日(木)までに河西憲一宛にお送り下さいますようお願い申し上げます(参加申込書とは送付先が異なりますのでご注意下さい)。